倉庫の無料「傾斜測定・空洞調査」 沈下修正・地盤沈下・軟弱地盤ならテラテック

沈下修正・空洞充填のテラテック
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危険度大!
築20~30年、軟弱地盤に建つ倉庫

貴社の倉庫でこんなこと起きていませんか?

  • 1980~1999年頃に建てた倉庫で床がたわんできた。
  • これまでに数回、床の上塗りを行っている。
  • 最近、リーチリフトの走行に支障が出てきた。
  • この界隈は軟弱地盤で、近くの倉庫が沈下した。
  • 先日、高積みしていた荷物が崩れる事故が発生した。
  • 無人化するにあたって床の水平を見直したい。

その原因は「地盤沈下」による床の傾斜段差床下の空洞化かもしれません。

また、こんなお悩みはありませんか?

  • 借主が変わるのですぐに土間床を修正したい
  • 土間床の傾斜や段差を修正したいが業務は止められない
  • 荷物や棚、ラックなどを移動することなく土間床を修正したい

倉庫も築後20年、30年経つと床にトラブルをかかえていることが多くなります。
また、いわゆる「軟弱地盤」だったらトラブルの発生率もグ~ンと高くなります。

そんな倉庫の床のトラブル・お悩みを
「業務を止めず、短時間」で解決するのが

年間300件以上、総施工件数2,900件以上の実績。「テラテック工法」先着30件限定倉庫の無料「傾斜測定・空洞調査」実施中! ▶︎

「テラテック工法」ならいつもの業務を行いながら床を修正。
床を壊さないから棚や商品を移動する必要もなし。
短時間で土間床のたわみや沈下、段差を修正することができます。

テラテック工法の工事手順

  • 土間床の傾斜を計測します。それに基づき、修正箇所に1円玉より小さなφ16mmの孔をあけます。

  • 孔からテラテック樹脂をコントロールしながら注入。樹脂の膨張力で床を押し上げます。

  • ミリ単位で計測しながら床のたわみを修正。水平レベルを確認します。

工事終了直後に大型フォークリフトが通っても大丈夫!!

年間300件以上、総施工件数2,900件以上
信用実績が違います

メインマークは2001年の創業以来、日本全国で倉庫の土間コンクリート床の沈下や傾き、段差を修正し、日本の物流、経済の発展に貢献してきました。倉庫と一口にいっても大きさも違えば状況も様々です。そんな中で私たちは、一つ一つの案件に真摯に取り組み、皆様のお悩みやトラブルを解決してきました。その一部を紹介します。

お悩み解消事例

  • 床が沈下して移動ラックがスムーズに動かない(茨城県16年11月)
  • 冷凍倉庫の土間床の沈下を修正(大分県 14年7月)
  • 稼働棚を移動することなく倉庫の空洞を充填(埼玉県 13年12月)

詳しくは倉庫の施工事例をご覧下さい

【お客様の声】株式会社 中央梱包運輸様

「床下は見えないので心配したらキリがありません。
 信頼のおける実績のある会社に任せるのが一番です。」株式会社中央梱包運輸 常務取締役 下平好則さま

今回は、去る2017年2月に当社の「テラテック工法」で倉庫の沈下修正を行った、株式会社 中央梱包運輸の常務取締役 下平好則さまに、弊社社長川口と営業担当 中里がお話しを伺いました...続きはこちら

当社のスタッフが現状を「無料調査」いたします。

まずは「無料調査の条件」をご確認の上、お気軽に下記フォームよりお申し込み下さい。

無料調査の条件

  • ●調査内容

    土間床の「沈下量測定」および土間床下の「空洞量調査」

  • ●対象物件

    倉庫

  • ●調査面積

    およそ200㎡以内(実働2時間以内)

  • ●対象エリア

    日本全国(沖縄県および島嶼部は調査費用を除く交通費および宿泊費等をご請求させて頂く場合がございます)

  • ●募集件数

    先着30件

  • ●申込期間

    2017年12月4日より2018年2月28日まで(なお規定数に達した場合はお申込み期間中でも終了となります)

以下の項目にご記入いただき下の送信ボタンをクリックしてください。
折り返し、担当者よりご回答させていただきます。

※は必須入力となります。

メインマークの「テラテック工法」は、コンクリート土間床の下に発生した空洞による床の“傾斜”“たわみ”“段差”を、業務を停止せずに短期間で修正します。空洞に特殊な「テラテック樹脂」を注入。その膨張力で床を壊すことなく水平に戻します。
沈下修正・地耐力強化・軟弱地盤対策ならメインマークまでお気軽にお問合せください。