沈下修正・空洞充填のテラテック

業務を止めずに床のお悩みを解決

0120-873-835
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会社事務所 沈下修正工事

鹿児島県

事務所

  • 施工面積

    83

  • 最大修正量

    57mm

  • 施工年月

    20213

  • 工事日数

    1日間

  • 施工前:事務所全体が窪むように沈下

  • 施工前:壁と天井の隙間

  • 施工後:隙間が改善

【お困りごと】
鹿児島市内にある築30年程度の平屋事務所で、床が事務所の中央部に向かって窪むように沈下。
壁と天井の間には隙間ができ、事務所で働く従業員の方の平衡感覚がくるい、体調不良を訴えるなどの健康被害が出ていました。

【テラテック工法に決めた理由】
・業務を止めることが困難なため、業務を止めずに行える工事を希望していたこと
・養生期間を要する工法だと大型の休みまで工事が行えないこと
・材料が軽く再沈下のリスクが低いこと

【施工後の状況】
施工範囲全体のレベルをできる限り水平に近づけるよう確認しながら施工を行いました。
最大60mm程沈下していた床は、土曜日1日の施工で修正が完了。
お悩みだった平衡感覚の違和感も改善され、かなり良くなったとお喜びいただきました。