沈下修正・空洞充填のテラテック

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県道 路面陥没対策工事(公共工事)

愛媛県

道路

  • 施工面積

    40

  • 最大修正量

    2mm

  • 施工年月

    20203

  • 工事日数

    2日間

  • 【施工中】テラテック樹脂を注入

  • 【施工後】確認孔から樹脂の漏出を確認

【お困りごと】
山間部に走る県道の道路下を横断しているボックスカルバート(水路)の下に
空洞が見つかり、沈下の兆候が見られたため、路面陥没のリスクを回避できる方法を探していると
ご連絡頂きました。

【テラテック工法に決めた理由】
・道路やボックスカルバートを壊さずに施工を行えること
・短い工期で施工が行えること
・空洞の充填により路面陥没のリスクを回避することができること

【施工後の状況】
ボックスカルバートの高さが約1.2mと直立することができない現場のため、2日間の施工となりました。
確認孔を設け、テラテック樹脂の漏出をご確認頂くことで、担当者様も充填に納得いただき、
陥没のリスクを回避できたとお喜び頂きました。