沈下修正・空洞充填のテラテック

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倉庫 沈下修正工事(耐圧版工法併用)

千葉県

倉庫

  • 施工面積

    96

  • 最大修正量

    88mm

  • 施工年月

    20207

  • 工事日数

    25日間

  • 施工前の外観

  • 施工後の外観

  • 施工中:アンダーピニング工法

  • 施工中:テラテック工法

【お困りごと】
千葉県にある盛土の上に建てられた倉庫で、数年前から土間床が沈下し自社でコア抜き調査を行い
床下を調べたところ沈下した床下に10センチほどの空洞が見つかったとご連絡いただきました。
沈下した部分には軽いものを選定して置くなどの対応をされていましたが、大きなクラック
(ひび割れ)が出来てからは、保管物が腐食や虫の発生が起こるようになり、対処方法を探されていました。

【メインマークに決めた理由】
・様々な工法の提案を貰えたこと
・床の修正だけではなく建物の傾きにも対応可能だったこと
・倉庫業務への影響が最小限におさえられること

【施工の状況】
建物が片側が基礎から沈下し、土間床にタワミも発生している状況でした。
基礎の沈下部はアンダーピニング工法で修正を行い、土間床の沈下はテラテック工法を用いて修正を行いました。
沈下の不安が解消され、置き場所の選定などの工数も削減し施工にご満足いただく事が出来ました。